Liveセミナー 「予算は減、成果は増」事業責任者が取り組むべき集客最適解
2026年4月24日(金)13:30〜14:30
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〜1来場あたりの獲得コストが高騰する今、これまでの「電話と根性」の営業スタイルは限界を迎えています。資料請求客の約8割が電話に出ず、営業マンの工数だけが削られ、せっかく投じた広告費が利益を圧迫していませんか?本セミナーでは、顧客心理の変化を科学的に分析し、「追客の自動化」と「商談化率の向上」を同時に実現する最新の営業モデルを公開します。営業リソースを「今すぐ客」へ集中させ、成約数を維持しながら販管費を削減するための、具体的なロードマップをお伝えします。
スピーカー紹介
スピーカー
株式会社コンベックス
プロダクトソリューション部
安永篤史
■ このような課題を持つ「事業責任者」の皆様へ
- 【費用対効果の悪化】 集客コストは上がり続けているが、来場予約に繋がる歩留まりが改善しない
- 【販管費の増大】 追客のための営業マンの工数が膨らみ、利益率を下げている。広告を倍投資しても倍の顧客が得られないことを通貫している
- 【非効率な組織】来場顧客に注力したい!本来の価値である「商談」に専念できていない
- 【不透明な選別】 平均8.2ヶ月に及ぶ長期検討層の中で、自社が選ばれる基準をデジタル上で作れていない。そもそもそんな長期顧客への継続追客の必要性に疑問がある。
セミナー概要
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① 顧客の「心理」と「OS」が変わった。なぜ今、電話営業が効かないのか?
「知らない番号は出ない」のが当たり前になったデジタルネイティブ世代。さらに、スマートフォンのAIによる通話フィルタリング機能が、これまでのプッシュ型営業を無効化しています。 顧客に嫌われる「無理な追客」から脱却し、選ばれるブランドへと進化するための「デジタル時代の接客作法」を解説します。
② 競合を出し抜く「5分以内」の自動応答。商談化率を劇的に変える「ポールポジション戦略」
反響から5分以内のアクションが、その後の商談化率を数倍に高めるというデータがあります。 営業マンの手を止めることなく、24時間365日、顧客の「熱量が高まった瞬間」を逃さず自動で接客を開始する仕組みとは。顧客の検討リストの1位(ポールポジション)を確実に奪う戦略を公開します。
③ 【実証データ公開】属人化を排除し、「仕組み」で来場率を2.2倍にした最新事例
電話を減らしたにもかかわらず、なぜ来場予約が増えるのか? 「SMS × メール × 行動トラッキング」を組み合わせ、長期検討客を自動で育成(ナーチャリング)する最新の追客フローを公開。営業マンが「今日会うべき顧客」をひと目で判別し、成約に直結する仕事だけに集中できる組織の作り方を、実例図解とともにご紹介します。
注意事項
※より良いセミナー内容をお届けするため、内容は予告なく変更する場合がございます。 ご了承くださいませ。
※本セミナーは工務店様向けとなります。
同業他社の方/法人への所属が確認ができない方はご参加いただけない場合がございます。 予めご了承ください。